波動治療

阿佐ヶ谷 ゆる頭整体・筋膜整体・鍼灸 ラ・フィール治療院です。

 

周波数の不思議・・・

からの前回の続きですね。

波動治療器といっても

いろんな波動があるのです。

皆さん、よくご存知の治療器といえば。

低周波治療器

低周波(ていしゅうは)とは、波動や振動の周波数(振動数)が低い(小さい)こと。

または周波数の小さい音波、電波や交流 微弱な電気(低周波)を人体に通し、

その刺激で筋肉を直接マッサージして興奮した神経をしずめ、血行を促進し、

コリによる痛みなどを自然に回復するように手助けする物理療法です。

2万円台だとこんな高機能のもあるんですね~

他にも、18世紀ヨーロッパでも行われていた

Mesmerstub-235x300

歴史の古い磁気治療器でもあります。

こんな有名無名な磁気治療器は沢山あります。


また、

波動治療器の普及国ドイツでは

様々な機械がありますよ。

ドイツ生まれのバイオレゾナンス・メソッド(生態共鳴法)。

ドイツで約6000の医療・治療機関、約4万の家庭に導入されている。

ということです。

こんなのとか↓

こんなの↓

なんか不思議な機械ですね~。

日本にも学会がありますね↓
バイオレゾナンス医学会バイオレゾナンス医学会

 

他にも有名なところですと、

ロシア発の「メタトロン」

これは、画像診断が鮮明で

日本でも、いろんな意味で有名な医師なども使用されています。

メタトロン代理店

 

メタトロンに似たようなものも

ニュースキャン

ニュースキャン代理店

 

 

こんな大掛かりな装置の量子治療器まで

こんな大掛かりな機械でなくとも

最近、波動療法でブームの予感?

音叉療法とか

他にも検索すれば出るわ出るわで・・・

Googl波動治療器画像

世界中には、いろいろあるのですよ・・・。

本だけでもこんなに・・・

波動健康法

 

低周波から、

理解不能な波動機器まで・・・。

怪しさ満載なものも多いですけど。

 

私も、この方の

こんなの持っています、、、

他のものも持っていて、

ほんのちょっと関係もしております。

 

他にも私は、世間でエネルギー療法と言われています、

ホメオオパシー・フラワーエッセンもやっております。

 

波動療法とは?

歪んだ波動に固有の周波数にあわせた選択をして、

正常な波動にするということです。

 

ということは、

鍼も経絡というエネルギーの流れを変化させるもの。

整体もマッサージも生体エネルギーの変換を基本と基本としています。

気功もそうだし、ほとんど代替医療と言われている分野が

波動療法にないります。

 

そこで、FBで有名な医師も言っております。

量子医学は量子力学とか精神学を応用したものであって、

別に計測もできますしオカルトとは無縁のシロモノです。

昨今は体制派の医学者たちがアホすぎるため騒いでいるようですが、

日本は欧米と比べて遅れ過ぎているため、オカルトと扱われるのは当たり前です。

特に進んでいるヨーロッパでは数々の研究機関があり、医者と物理学者が共同で研究し、

国費を投入されている分野なのです。

ロシアではいくつもの機器および治療法について研究されており、

それはドイツ、イギリス、アメリカなどでも見られます。

NASAも研究に介入しているものがあり、

ロシア精神物理学研究所が入り込んでいるものもあります。

ではヨーロッパが進んでいるかというと実は違います。

量子医学について学んでみればわかりますが、

これは結局古代医学を焼き直しただけに過ぎません。

量子力学がすごいのではなく全部を示しているのではなく、

古来から人々は同じものを見ていただけです。

だから呼び名はなんでもいいのです。

波動医学と言おうが量子医学と言おうが古典医学と言おうが、

言葉の持つ意味は違えどほぼ同じものを見ています。

量子力学をちゃんと学べばそのことはわかるので、

こういう医学が見直されているわけです。

つまり東洋医学、アーユルヴェーダ、チベット医学、ホメオパシー、

アロマテラピー、自然療法、その他多くの古代医学がやってきたことは、

量子医学であると表現することもできます。

現在の量子医学はそれを数値化して可視化することを重視しており、

誰にでも適応できるよう簡略化している事が多いようです。

内海 聡FBより

 

現代医学的な見地からしれば、

なぜ快復するか分からない?

 

エビデンスもないし、

マヤカシ。インチキ。プラシボー。

など、と言われているものは、ほとんどそうなります。

身体のを切り刻んで、薬を入れる方法が

これまでの基本のスタンダード現代医療なので

仕方ないのですけどね。

しかし、本来の医療は科学的なというのなら、

治る現象

それを追求しなくてはなりません!

するべきなのです。

しかし従来の医学は、古典物理学的な枠から出ることが困難になっています。

最近では、また別カタチで最先端の技術が取り入れられていますけれども、

効果が抜群に上がった訳ではありませんし、慢性病は効果が低いのですが、

医療費だけは高くなっています。

 

 

そんなことなので、人々が代替医療に向かいやすい環境になっているせいか?

新たな波動治療もドンドン生まれ

世界の潮流も波動医学に徐々に寄り添いはじめてもいるのですけど、

まだまだ時間はかかるでしょうね~。

 

新たな医療革命を起そうとすると、

出る杭は打たれるどころではないこともあります。

そんな悲劇の科学者の一人が、

ライフ博士です。

 

アメリカの医学会に潰された有名な方なのですが、

そのきっかけとなった画期的な治療器があるのです。

それは、次回!

 

 

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