波動療法 機器導入編

阿佐ヶ谷 ゆる頭整体・筋膜整体・鍼灸 ラ・フィール治療院です。

 

波動治療

で前回触れたのが、

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士

この方は医療において革命的な発明・発見をした人物なのです!

ライフ博士の偉業を、誰にでもわかるように簡潔に言ってしまえば、

人々を苦しめる、あらゆる種類の病気を、

完全に治療する方法を、約 80 年も前に見つけた人物です。

(THINKERより)

「えっ・・・?でもゼンゼン知らないし有名じゃないよね~。」

そうなんです。

それはアメリカ人であるロイヤル・レイモンド・ライフ博士

が発明した

周波数治療法理論 

それが博士の運命を変えてしまったのです!

この理論は、ある特定の周波数によって、

特定の細菌を不活性化させる考え方を基にしたライフ博士独自の技術です。

しかし当時としては、あまりにも時代の先を行き過ぎたため。

その当時の主流の支配的な考え方からすると、

とんでもない脅威の存在であった故に、

不世出のテクノロジーとも言われます。

ライフ博士は1920年代、

革命的な顕微鏡を次々と改良を重ねながら発表していきます。

現在の電子顕微鏡と比較しても遜色なかったほどです。

なので当時、あり得ない程の大発見として

地元新聞も大々的に報道したとのことです。

これを機に、数多くのアメリカ研究者と

彼の研究所との交流が始まっていきます。

梅毒、コレラ菌、ジフテリア、破傷風、結核菌、腸チフスなど

当時、人々を困らせていた病原菌を一つ一つ

どの周波数によって不活性化させていくか突き止めていったのです。

1932年には、癌ウィルスを分離成功させ、

1934年には南カルフォルニア大学協力にて、

3ヶ月間で、16人の癌患者の治療し、全員が好成績であったといいます。

しかし、アメリカ製薬界・医学界からの圧力や、

ビジネス・パートナーなどの不誠実な行為。

それら政治的圧力や裁判により心身共に衰弱していくことになります。

そしてライフ博士は裁判に出廷することなく沈黙を守ります。

1940年代には、ライフ博士に関係するものは表舞台には一切出てこなくなります。

 

こうして、1930年代に発明された発見されていった周波数コードは、

地下へと潜り、権力からの圧力をかいくぐりますが、

一部の研究者たちが更なる研究や臨床を進め、特定の周波数コードと、

最新の現代電子技術と共に生まれ変わりました。

そんな ライフデジタル周波数機 が、こちら。

 

購入しました!

ということで、今後は検証サンプルをとっていきますので、

乞うご期待!

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